トップ >> 鍼灸・測定 >>どんな時に鍼灸?
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来院から治療までの流れについて

昔からある鍼やお灸は、長い年月をかけても消える事はありませんでした。インドや
韓国、中国で愛されている、はり・お灸などの東洋医学の効果を是非実感ください、
愛され続ける事には必ず理由があります、そして効果があります!使い分け患者様
にとっての最適な道具と治療法を組み合わせ、症状の軽減・緩和・消失を行います。

まずはお気軽に2階にどうぞ!!

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痛みや・倦怠感・違和感・ご相談等、気になる事があれば、まず2階のフロントまでお越しください。
来られた際に、簡単な問診を行い、その症状であれば、整形外科でレントゲンをお勧めしますや、その症状であれば内科に行きましょうか?
など、症状を見て、適切なアドバイスをさせて頂きます。

その上で、症状の緩和や痛みの軽減など、当院の範囲内の部分はご案内させていただき、本格的な問診を受けるかを判断して頂きます。

もちろん、この時点までは無料です。

次に本格的な問診!!

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本格的な問診では、痛みの原因を追及していき、痛みの根本的な原因、改善できる事なのか?
それとも、仕事や競技などで仕方がないものなのかを判断します!

次に、簡単な検査を行い、筋肉や腱など表面に近いものが原因なのか?
それとも、骨や椎間板・神経など深いところに原因があるのかを判断します!
(その上で病院の受診等をお勧め、または、並行する事をお勧めする場合もあります。)

そのうえで、治療計画、場合によっては改善計画を立て、方針を決定していきます。

次に、治療方針を説明しながら、料金や保険の適応、その他の改善の提案などを相談しながら、最終的な方針を決定します。

ここからは、鍼灸治療なのか、整骨院で行う物理療法なのか、組み合わせた治療なのか、それとも運動療法なのか、その他、患者様1人1人により方法は大きく異なります。

(平均治療時間は1時間程度かかります。)

※鍼灸の保険適応疾患は法律で決まっており
頚腕症候群・腰痛症・五十肩・頸椎捻挫後遺症・リウマチ・神経痛と決められております。